フェラ割

プチ援の種類について詳しく内容を説明します
 フェラ割で、1万円をふっかけてきた熟女がいました。
いくら何でも口だけなのに、万札一枚はないだろうなんて気持ちになってしまいました。
ところが、顔は綺麗だしテクニックは絶品だしで、1万円の価値がありました。

 僕は現在大学に通っている19歳です。
工業大学ですから、女の子は微かにいる程度であり、出会いのない世界で生活をしています。
端的に言えば、欲求不満。
一度アルバイト代を頑張って貯蓄して、風俗で童貞卒業をしました。
しかしその後、性処理は全くうまくいっていない状態。
極度の欲求不満に、体が震えてしまうほどです。
援交という方法もあるのですが、こちらの相場額が1万5000円から3万円程度。
さすがにこれもキツイ。
だからフェラ割で、3000円とか、5000円でさっくり抜いてもらいたいって気持ちを持ち、出会い系を利用してみました。

 やりとりした相手が30歳の熟女。
フェラ割で、1万円出して欲しいなんて言われるから、さすがに「ないわぁ」って気持ちになってしまったのが事実です。
「絶対に損はさせないし、見た目も悪くないよ」
「それならテレビ電話で、顔を見せてもらえます?」
「うん」
スカイプのテレビ電話で顔を見た途端でした。
「惚れてまうやろぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ」って、心の中で絶叫してしまったのです。
確かに美しい。
美魔女という、陳腐な言葉だけでは言い表せない美女でした。
さすがに1万円はきつかったけど、フェラ割お願いしてしまいました。

 目の前で見ても、その美しさは光り輝いていました。
某所の公衆トイレに入り、30歳の美し過ぎる熟女にフェラをやってもらったのですが、とろける快楽がそこにはありました。
まるで天国へ昇る階段を、一段一段踏みしめているような、そんな感覚。
体がふわふわしちゃって、全身が痺れるような錯覚に囚われて行くことに。
気が付けば、美人の口の中にザーメンを放出してしまっていました!

 さすがに、フェラ割で1万は高いとは思ったけど、この出会いは間違いがないものでした。
「本番なら3万円」って言われちゃったんですよね。
「それじゃ、アルバイト代を貯めるから、その時頼めます?」
「ふふっ、いいよ」
この流れで、現在アルバイトに精を出し、貯蓄中です。
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